ケータイ小説「恋空」に新垣結衣はんが出演しはったんがヒットした理由でんねん。


ケータイ小説で大ヒットした「恋空」が映画化されて、これまた大ヒットしたんや。

映画「恋空」では主人公役の美嘉を演じたのはガッキーこと新垣結衣ちゃん。

美嘉の恋人役のヒロを演じたのは三浦春馬くんや。

どエライ人気のある2人やので、ファンも喜んだことでっしゃろ。

せやけどダンさん、「恋空」のドラマでは、出演者を一新するちうことで、オーディションで無名の若手俳優から選び出すことになったんや。

ガッキーも春馬くんもどエライ素敵な2人やので、残念な人も多いようや。

ガッキーといえば、ギャルサーやパパとムスメの7日間が印象的やったちうわけや。

春馬くんといえば、14歳の母、貧乏男子(ボンビーメン)に出演しておったんやし、今は「ごくせん」に出演していまんねんわ。

2人とも一風変わった役をこなされていまんねんわ。

映画「恋空」では、14歳の母と重なって見える部分もおったんやが、どちらも春馬くんでありながらきちんと役に投じておったんや。

ガッキーと春男くんや。

2人の印象がとっても強かったんで、映画でも大ヒットしたんや。

ケータイ小説が、映像化されてもヒットするには、やはりどれだけ有望な俳優はんが演じるかが、とっても大きなポイントやね。


posted by chibitto at 06:43 | ケータイ小説